公式戦:5勝14敗1分 練習試合:8勝15敗2分 □2007.11.23-24(土日) 第15回高橋直樹杯争奪中学生硬式野球大会 ![]() 神奈川 ★トーナメント2回戦
【C】立川 試合コメント:前半いつものパターンで点を取られるも4回の裏に3点、 選手達のこの試合にかける意気込みを感じる! 押せ押せムードの試合であったが時間切れ抽選で負け。 抽選も運であるが、3年生最後の試合は”勝たせてやりたかった” ★トーナメント1回戦
【C】立川 試合コメント:1回裏の立ち上がりの制球の悪さをつき3点のリードは大きい。 3回表に追い付かれるも5回はクリーンナップのタイムリーで3点! いつもだったらずるずる引きずる試合であるが、今回の試合は”勝つぞ!” の意識が高かった。 □2007.10.07(日) 東日本ブロック関東支部予選 神奈川:秦野中井野球場 ★トーナメント2回戦
【C】立川 試合コメント:まさに魔の1回、まるでエアポケットに入ったような様子で、 ズルズルと失点を重ねたことが全ての敗因。2回以降は2安打無失点に 封じただけに悔いの残る試合でした。 ★トーナメント1回戦
【C】立川・大嶋 試合コメント:攻撃は、先制・中押し・だめ押しと効果的に得点し、守備も 無失策、投手は完封リレーの完勝でした。 □2007.08.25(土) 第10回大阪KIX・21大会 大阪:忠岡グラウンド ★トーナメント1回戦 (2回戦棄権)
【C】立川 試合コメント:これぞ"野球"って感じの試合でした。何とノーヒットで勝ち ました。4回裏、先頭打者が四球で出塁し、エンドラン崩れの盗塁が捕手 の悪送球を誘い、一挙3塁へ、次打者の犠牲フライでホームイン!! 虎の子の1点を投手陣の粘り強い投球と野手陣の集中力あふれる守備 で守り切り、勝利した。 たった9名で参加した大会でしたが、これまでのプロシオンBCの弱点 を微塵も感じさせないベストゲームでした。良く頑張ったよ!! □2007.06.10(日) 全日本選手権大会・関東地区ブロック戦 長野:諏訪湖スタジアム ★ブロック戦
【C】立川 試合コメント:前半はシーソーゲームで前回の試合を思わせる試合だった が5回の表突如打たれ始め、ワイルドピッチも含めて相手チームのビック イニングとなり、追加点も与えてしまった。 前回の試合と同じ位の安打数ながら、あと1本が出ずホームベースが遠く 感じた試合であった。 □2007.05.27(日) 全日本選手権大会・関東地区ブロック戦 神奈川:大磯グラウンド ★ブロック戦
【C】立川 試合コメント:5回までは、両チーム0−0の緊迫した試合だったが、6回 の表待望の先取点が入り9回裏 2-3満塁の絶体絶命のピンチをセンター フライでしのぎ勝利した。 この試合は精神面においてもチームが一つになった試合だったが、追加 点のチャンスはあり、取れていればもっと楽な試合だったはず。 □2006.11.25(土) 第14回高橋直樹杯争奪中学生硬式野球大会 神奈川:保土ヶ谷球場 ★トーナメント1回戦
【C】立川 試合コメント:安打数で相手チームを上回るものの、後半のダメ押し点が 奪えず?2点のリードを守れずに逆転サヨナラ負けを喫してしまいました。 公式戦、そして僅差のクロスゲームという張り詰めた緊張感に耐えきれず に起きてしまった6,7回裏の先頭打者を失策で出塁させてしまったことが 敗因かな..。 こういう緊迫した試合を経験できた事は良い勉強でした。 まぁ、1点差負けは監督の責任だから、あんまりクヨクヨしなくていいヨ!! ごめん・・・(i_i) 。 □2006.10.09(月) ヴァーナル杯争奪第14回全日本秋季大会 大磯グラウンド ★トーナメント2回戦
【C】立川 試合コメント:初回4点を先制しましたが勝ちを意識するのが早すぎたようで 投手は乱調、打線も淡白で繋がらずリズムも掴めないまま負けました (T_T) 。 選手諸君、試合は流れを制したほうが勝つんだよ! 根性・気合でリズムをつかめ!! テクニックはその次でいいよ。 □2006.10.08(日) ヴァーナル杯争奪第14回全日本秋季大会 横浜旭BBCグラウンド ★トーナメント1回戦
【C】立川 試合コメント:やりまし た\(^O^)/。待望のプロシオン公式戦初勝利です。 若月投手の粘り強い投球が光りました。敵軍散発1安打の完投勝利でした。 打線も先発全員安打の12安打と打ちまくりました。 初勝利に相応しい完勝でした。 みんなよく頑張りました m(_)m 。 □2006.08.26(土) 第9回大阪KIX・21大会 大阪府泉佐野市末広公園グラウンド ★トーナメント1回戦
【C】大嶋、立川 試合コメント: 緊張・ビビリ・気後れ..?普段の動きが全く発揮出来ず 全く情けない結果に終わりました。四死球・捕逸・野手の失策と相手の勢い に終始圧倒され、無抵抗に近い状況でKO負けといった感じでした。 選手のみんなは試合に臨む心構えを充分に理解できたことでしょう。 敗戦からも学ぶべきことは沢山あります。 □2006.08.12-13(土日)第3回光山英和杯争奪東日本中学生硬式野球大会 山形県野球場 ★トーナメント1回戦
【C】立川、大嶋 試合コメント: 前日の猛烈な降雨中断による水入り?後の試合となりました。 緊急宿泊を余儀なくされるなど、コンディション調整に失敗した感もあり 後半、投手陣が打ち込まれて敗れました。 ゲーム仕様の色々なスタミナをつける事が求められます。 □2006.02.12(日) 第14回春季全国大会関東ブロック予選 栃木県佐野市 シンディースタジアム ★トーナメント1回戦
【C】大島 試合コメント: 投手・野手とも練習不足のうえ、強風というコンデションでの 試合でした。 序盤から投手の制球難をつかれ、野手の失策も重なり大量失点で敗れた。 3回の二死からの2得点が唯一の光明かな。 ★トーナメント2回戦
【C】大島 試合コメント: 投手陣崩壊14四死球を与え、野手陣も6失策で壊滅状態。 完敗過ぎる完敗。 また練習頑張ろうね・・・。 □2005.11.19(土) 第13回高橋直樹杯争奪中学生硬式野球大会 神奈川県横浜市 保土ヶ谷球場 ★トーナメント1回戦
【C】昆金 試合コメント: 3年生の公式戦最終戦。打線が散発2安打に抑えられ敗戦。 2回の投手陣の乱調が悔やまれる試合でした。3年生の諸君、甲子園での リベンジを期待するよ。 □2005.08.06(土) 第2回光山英和杯争奪東日本中学生硬式野球大会 山形県天童市 天童スポーツセンター野球場 ★トーナメント1回戦
【C】昆金 試合コメント: 新潟プロシオン・ベースボールクラブ公式戦デビューでした。 気温40℃近い猛暑の熱闘でしたが打線が振るわず完敗。しかし、守備では スーパープレーもでました。みんなもっと練習して強くなれ。 |